幼児の玩具
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やっぱり木製のおもちゃ
木製のおもちゃ、私も準備しました。まあ、いくつかあっても良いだろうということで、娘がうまれる前に5〜6個準備してました。きりんや熊の天然木のおもちゃで、きりんは手作りのものでした。
思い出しますねえー、ベビーベッドの傍らにひざまずいて、娘の笑った顔が見たくて何度も何度もおもちゃを振ってカタカタと音を鳴らす・・・生まれたばかりの乳幼児と親の初歩的なコミュニケーションの一翼を担っていたんですねー今思えば。親としてもとにかく木製、天然木、口にいれてても安全な塗料が使われていたので安心できました。
その後は、少しずつ増やしていき、積み木やブロックをネット通販やトイザラスなどのおもちゃ屋さんで買い求めました。
1歳後半からアンパンマン
幼児の玩具って言うと、幼児向けの雑誌なんかも立派な玩具に成り得ると感じました。付録もあって、それこそ手作りのおもちゃですよね。案外、あの手のおもちゃって結構楽しかったりするんです。我が娘も、付録のおもちゃはかなり楽しく遊んでましたね。
同時に、キャラクターの名前を覚えだすんですよね。幼児向けの雑誌はまさにキャラクターを覚えるための幼児向けの参考書という感じです。アンパンマン、メロンバンナちゃん、ミッキーマウス、ミニーマウス、ドナルドダック、プルート、トーマス、ワンワン、うーたん、あ、それからしまじろう。
もっと大きい子達はプリキュアやゴーオンジャーなどなど。まあ、よくもこれだけあるわーってくらいありますよね。でも不思議なのは、娘サイドで好き嫌いがちゃーんと存在してるんですよね。だから、やみくもにあれもこれもって欲しがらなかったりしました、うちの場合は。
軽井沢おもちゃ王国・東条湖おもちゃ王国
いや〜、楽しそうですね。いわゆるテーマパークとか遊園地っぽい感じと捉えていいんでしょうね。実際に出かけたことないんでよく分からないですが、正直、かなり興味ありますね。子供が主役っていうキャッチフレーズもかなりいいですね。
我が娘もやっと2歳になって活動力もアップしてるので、さまざまな施設を利用して楽しませてあげたいと思っていますが、おもちゃ王国というコンセプトがかなり気に入ってます。乗り物、プール、おもちゃで遊ぶコーナーなど、自分が子供の頃に絶対に「連れてってー!」と親にお願いしたような施設です。
おもちゃが売ってるコーナーもあるみたいで、いろいろ買って買ってとせがまれそうですが、反面、地元のトイザラスとかでは見あたらなかったようなおもしろ玩具に出会える可能性もあるので、また違った意味で楽しみでもあります。