幼児 手遊び

幼児 手遊び

手遊び。思わず我が娘にパパがやってたりします。遊びの原点ということもできますよね。娘を笑わせようと、思わず手遊び風のことをやって気を引いていたりしてます。

 

実は手遊びって奥が深く、楽譜なんかもあるので研究してみると幼児から人気のあるパパママになれるかもですよ^^

 

 

 

ホント奥が深い手遊び

手遊びなんて・・・しょぼいあそびだろー的な感覚でいると痛い目にみますよー。この手遊び、保育士さんが保育園で取り入れていたり幼稚園でもジャンジャン使われてたりするんですよ。キャラクター系の手遊びも豊富で、アンパンマン、ディズニー、ピカチュウ(ポケモン)、はたまたウルトラマンの手遊びも人気があるらしいです。

 

我が娘は、幼稚園の先生がやってくれたハンカチを使った手遊びをパパママに披露してくれました!すんごくシンプルな遊びなんですが、おもわず見入っちゃいましたね。

食べ物や飲み物の手遊びも

食べ物や飲み物にちなんだ手遊びもあります。人気どころでは三ツ矢サイダー、カレーライスなどがあるみたいですね。知り合いの保育士さんは三ツ矢サイダーの手遊びをせっせと研究していましたね。

 

それ以外にも、英語のものや七夕、節分やクリスマスなどのイベント系、春夏など季節を題材にしたものまで、ホント、様々な手遊びがあるんですね。

年齢を問わないのが手遊びの魅力

手遊びは年齢を問いません。2歳の幼児である我が娘とパパママが遊んべているように、赤ちゃん、乳児、幼児、子供、年齢を問わずに親しまれています。1歳の娘と3歳の従姉妹とを結ぶ役割を果たしてくれたり、祖父母が孫と交流する際にも有効な小道具として威力を発揮します。おまけに特に道具は必要ありません。車のなかでも新幹線の中、飛行機の中でもできますので場所を選びません。

 

パパ自身もやってみると、これって案外脳の老化防止にも役立ちそうな気がしました。娘や従姉妹の子供などと一緒にやることを前提に、ネットなどで様々な手遊びに関しての情報を集め、レパートリーを増やすために日々練習していると、脳の老化防止にかなり効果を発揮するような感じします。ちょっとした運動不足解消にもなったりして・・・まあ、メタボ解消まではいきませんが、案外、普段動かしてないような筋肉や関節などが刺激されて健康にもよさそうですね。

チェックしてほしい手遊び

いろいろとチェックしてみると、パパが幼き頃にやった覚えのある手遊びも未だに親しまれているようです。

 

  • アルプス一万尺
  • ひなまつり
  • 鬼のパンツ

 

なつかしくないですか?その他にも面白そうなものがありますので、ご興味のある方はぜひ詳しくチェックしてみてください。いかに挙げてみますね。

 

  • ひな祭り
  • かたつむり
  • みかんの花
  • ひげじいいさん
  • やきいも
  • 各種童謡
  • ワニの家族
  • のねずみ
  • グーチョキパー